医院紹介
院長 大脇 正哉

地域の皆様の頼れる『健康創造パートナー』として、胎児からご老人まで一生を通して女性の皆様のお役に立ちたいと考えております。皆様の健康に少しでも貢献できることが、医師の冥利と思っております。どうぞ、末永くよろしくお願いします。
経歴
- 昭和55年 愛知医科大学医学部 卒業
- 昭和55年~61年4月 名古屋第一赤十字病院 勤務
- 昭和61年~62年10月 名古屋大学医学部附属病院分院 勤務
- 昭和62年 小牧市民病院 勤務
- 平成9年 医療法人おおわきレディスクリニック 開業
- 現在、名古屋第一赤十字病院嘱託医
医師 神原晶子(大脇)
藤田医科大学、平成22年卒業、藤田医科大学病院産婦人科助教医師平成28より当院木曜日の外来診察担当となる
当院関連病院
- 江南厚生病院
- 小牧市民病院
- 一宮市民病院
- 名古屋大学病院
- 春日井市民病院
- 藤田医科大学病院
- 日本赤十字社愛知医療センター名古屋府第一病院
- 浅田レディースクリニック
診療方針
当院では、患者さんが満足し安心できるよう、
1) 丁寧にわかりやすい説明
2) 正確な診察、診療
をモットーに親切で心のこもった医療サービスを心がけています。
【施設基準および診療報酬について】
《明細書発行体制加算》
医療の透明化や患者さまへの情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に、
個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。
また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、明細書を無料で発行しております。
なお、明細書には使用された薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されます。
明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨をお申し出ください。
《一般名処方加算》
後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組み等を実施しております。
後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなう、薬剤の成分をもとにした一般名処方
(※一般的な名称により処方箋を発行すること)を行う場合があります。
一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、
患者さまに必要なお薬が提供しやすくなります。
ご理解、ご協力をお願いいたします。
《外来後発医薬品使用体制加算》
後発医薬品(ジェネリック医薬品 → 先発医薬品と同じ成分を含み、同じ効果が期待できる医薬品)の使用に積極的に取り組んでおり、医薬品の提供が不足した
場合に医薬品の代替品の提供や用量・投与日数などの処方変更に関して適切な対応を行います。
患者さまの安全と健康を最優先に考え、医薬品の供給不足に際しても適切な対応を行っております。
時間外対応加算
当院通院中の患者さまに関しての24時間電話対応をしております。
電話相談(0587-56―3556)におかけになりましたらご案内いたします。
外来感染症対応加算向上加算
院内感染予防ガイドラインに沿って必要な情報とその伝達、職員の教育・指導を行っております。患者さまが安心して医療を受けられる環境を整え、安全な医療を提供することを通じ地域社会に貢献することを目的としています。
電子診療情報連携体制整備加算
国などが提供する電子カルテ情報共有サービスにより取得される診療情報等を活用する体制が整備されています。
地域支援、外来医薬品供給対応加算
当院は後発医薬品の安全性・安定供給体制などの情報収集・評価を踏まえ後発医薬品の採用をしております。

